H Sobrinho (H. ソブリンホ)– Lead Vocals
Paul Jupe(ポール・ジュープ) – Guitars
Betovani(ベトヴァニ)– Guitars
Fab Jablonski (フェブ・ジョブロンスキ)– Keyboards
Gustavo Magalhães (ガスタヴォ・マガランエス)– Bass Guitar
Garry King (ゲリー・キング)– Drums

and
Paula Melf – (ポーラ・メルフ)Backing Vocals (2012)

 

ヨーロピアンスタイルパワーメタル・ビートの効いたギターサウンド・シンフォニックキーボード

モダンインダストリアルと印象深いヴォーカルを兼ね揃えたバンド、それがアーチレア。

 

イギリス出身のギタリスト・シンガーソングライター、ポール・ジュ ― プとドラマーのゲリー・キングによって

2011年から活動スタート。そこに各国から多彩なミュージシャンが加わり、国際色豊かなバンドとなった。

 

ジョー・リーン・ターナーのバックバンドとしてギタリストを務めていたゲリーはそこでベトヴァニ・ダイネリに出会った。

また別のコネクションからガス・チュハ(ヴォーカル)とジーノ・エスティベス(ギター)も加わった。

彼らはバンド可

2012の始めにはフェブ・ジョブロンスキ(キーボード)が加わり、バンドの完成となった。

 

ほどなくガスとジーノがバンドから離れることとになったが、それはアーチレアにとって再結束、再確認のチャンスとなった。

新たな可能性に挑戦し、さらに飛躍するためのキッカケとなった。

その年の6月にはグローリーオペラ出身でハンガーのフロントマンだったハンバート・H・ソブリンホが新たに加わった。

彼が参加した"インプリゾン ” はアーチレアのファーストシングルとしてリリースされた。

それまでの曲もハンバートによって再レコーディングされ、コンプリートCDとして完成させた。

「ハンバートの参加はまさに期待通りで、今後ますますのバンドの躍進に必要不可欠の存在だ」とプロデューサーも務めるゲリー・キングは言う。

 

2012年11月にはフランス、UK、ブラジル、アメリカと世界中でレコーディングされたオフィシャルライブDVDとデビューアルバムとシングルがリリースされた。

他にもドイツ人プロデューサのリック・ヘイル(キーボード、ピアノ)やマーティン・ランスコンブ(キーボード、サウンド)そしてリー・ヴェレザ(ナイロンアコースティック)

の協力を得て、まさにINTERNATIONAL、国際色豊かなサウンドを作り上げた。

 

今は、世界中でのライブを計画中だ。

 

Melodic Metal Music, Symphonic Achillea Band JAPAN - from the UK, France,Greece and USA

 

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